ICO中のNAMコインの特徴と最新の上場情報・将来性を特集!

爆上がり目前?NAMコインの特徴と最新の上場情報・将来性を特集! アルトコイン

今最も注目を集めている仮想通貨:NAMコインですが、先日の上場延期で不信感が一気に高まってしまいましたね。「NAMコインは詐欺コインなんじゃないか?」「NAMコインはいつ上場するのか?」「NAMコインって将来性のあるコイン?」そんな心配をされている方もいらっしゃると思います。

今回はそんな心配を取り除くべく、「NAMコインとは?」という基本的な所から、現在の状況や気になる最新の上場の情報、そして将来性に関して説明していこうと思います。

こんな方は最後までお読みください

・NAMコインってどんなコインか分からない

・延期になったけど、NAMコインは結局いつ上場するの?

・NAMコインの上場の情報は他のサイトでも確認したが、どの情報が正しいか分からない

・NAMコインの将来性は?

NAMコインとは?

基本情報

NAMコイン基本情報

ホワイトぺーパーはこちら⇒http://nam-inc.jp/images/nam_white_paper.pdf

公式Twitterアカウントはこちら↓

代表「中野哲平」氏のTwitterアカウントはこちら↓

 

NAMコインで何ができる?

早速ですが、こちらの動画をご覧ください。

こちらの動画でも説明しているようにNAMコインは「医療×AI」の仮想通貨で、AIとブロックチェーンの技術を使って、現在の医療現場の問題を解決するプロジェクトの仮想通貨です。

NAMコインで解決できる現在の医療現場の問題

現在の医療現場での問題点

具体的に言うと現在日本をはじめとする医療現場では↓のような問題が起こっています。

①予防医療が発達していない為、医療費がかさむ

病院に行くのって、実際に体調が悪くなった時ですよね。「なんとなく体がだるい」とか「微熱がある」とか「最近たまにお腹が痛くなる」なんて時には忙しければ病院に行かない人が多いです。

その結果、病院に行った時にはかなり症状が進んでいて、治療にたくさんのお金がかかってしまいます。予防医療が発達していれば、大病に至る前に治療できるので医療費も抑えられます。

②医療現場が忙しすぎる

現在医療現場ではドクターの働きすぎが問題になっています。ある勤務医は朝8時30分から夜まで診察や手術を行い、そして当直があれば、仮眠を取っていても何度もたたき起こされながら朝まで診察。そして次の日も朝から夜まで働いてから帰宅するのだそうです。

しかもこれは特に忙しいという事ではなく、勤務医の多くが体験していることのようです。正直働きすぎだと思ってしましますし、その悪影響が色々な所にでてしまいます

まず単純に医師が働きすぎで病気になってしまう心配。現在過労死が一番起こりやすい業界は医療業界という意見を持っている人もいるぐらいです。またそんな疲れている状況で診察をしてミスをしないのか?という診察ミスの心配もあります。医師がしんどいだけではなく、患者にも影響がでてしまうのです。そんなフラフラの医師に手術されたくないですよね?

③待ち時間が異常に長い

日本の医療機関で特に問題になっていることですが、「待ち時間が異常に長い」というのはよくあります。これは誰もが体験したことがあると思います。。

病院で受付を済ませてから、少なくとも10分以上、下手したら半日ほど診察してもらうのに時間がかかる。インフルエンザの診察に病院に行くと他にも患者がたくさんいて、しんどい中5時間以上待たないといけない。

今後高齢化が進んでいくと「病気」になる人もこれまでより多くなってくるため、「医療費の問題」「医者の過労働」「待ち時間の長さ」はどんどん深刻な問題になっていきます。

 

NAMコインでの解決策

このような問題を解決するためにNAMコインでは↓のような解決策を実現しようとしています。

・人工知能を利用した問診ボット、ドクターQの開発

・人工知能による健康食品の推薦

・人工知能を利用した統合カルテシステムの開発

・NAM AIクリニックを設立

①予防医療が発達していない為、医療費がかさむ

「人工知能を利用して問診ボット、ドクターQの開発」と「人工知能による健康食品の推薦」で予防医療を進めていきます。まず問診ボット、ドクターQですがこちらは既にLINEで公開されています。

NAMコインの問診ボット

LINEで辛い症状を打ち込んだり、症状リストの中から選ぶことで、「病院に行くべきか?」の判断や「対処策」を教えてくれます。これにより、病気がまだ進んでいないうちから病院に行くことができ、簡単に病気を治す事によって医療費をおさえることができます。

また、そもそも病気にならないという視点から人工知能で一人一人へのオススメの健康食品を推薦し、NAMコインを使って実際に購入できるようにします。

②医療現場が忙しすぎる、③待ち時間が長い

「人工知能を利用した統合カルテシステムの開発」で対応していきます。

医療現場忙しい理由の一つとして、「カルテの作成に時間がかかること」と、「問診での時間がかかりすぎること」があげられます。

先ほどご紹介したドクターQでの問診結果や、ある病院での問診結果、そしてこれまでの病気の状況を統合されたブロックチェ―ン上のカルテに記録します。その結果、これまでの病気歴や体質が分かりスムーズな効率の良い問診や診察ができ、時間短縮につながります。

また時間のかかる問診の記録も最終的には音声認識システムを使うことで時間の短縮が可能になります。

このように今後高齢化に伴いますます問題の大きくなる医療現場に大革命を起こそうとしている仮想通貨それがNAMコインなのです。

 

現在のセール状況と価格

NAMコイン現在のセール状況

そんなNAMですが、2018年1月28日~3月28日の第1セールが好評のうちに終了しました。

そしてあまりにも海外からも人気があった為、↑のツイートにもあるように現在第二次セールを開催中です。日程は2018年5月20日~8月20日で、まさに現在絶賛販売中です。

今回のセールを含めて1,200億枚あるNAMコインの内、半分にあたる600億枚のNAMコインを販売予定のようです。

 

NAMコインの価格と購入方法

NAMの価格

現在第2次セール中ですが、価格が1NAM=1.81円です。

NAMは日本円では購入ができない為、イーサリアム(ETH)で購入することになります。

ETHで見る購入価格の変化は↓の通りです。

NAMコイン:第2次セールの価格の推移

こちらを日本円で換算すると↓の通りです(1ETH=64,000円で換算しています)

5/20~6/4:1.81円

6/5~6/15:2.07円

6/16~6/26:2.33円

6/27~7/7:2.59円

7/8~7/18:2.85円

7/19~7/29:3.11円

7/30~8/9:3.37円

8/10~8/20:3.63円

セールス当初に買えば2円しないNAMコインですが、最終日程の8/10~8/20の間では倍以上の3.63円となっています。あまり1NAMあたりだと差が無いように思えるかもしれませんが、例えば1万NAM購入するとしたら、

5/20~6/4:18,100円

8/10~8/20:36,300円

と約20,000円も差がでてきます。今すぐに購入されることをオススメします!

 

NAMの購入方法

そんな今すぐにでも購入したいNAMコインですが、購入するにはどうしたらよいのでしょうか?

以下簡単に購入までの順序をご説明します。

こちらのサイトで登録・アカウントの作成が必要です。

登録方法は以下の通りです。

①上記ボタンをクリックしてサイトへ行く

②必要事項を記入する

③送られてくるメールのURLからログイン画面へ行き、メールアドレスを登録する。

④ログイン先で「購入」をクリックして購入する

さらに具体的に説明していきますね!

①上記ボタンをクリックしてサイトへ行く

↓のような画面でてきます。

NAMコインの登録方法①

②必要事項を記入する

続いて↓の赤枠の必要事項を記入して、最後に「Resister」の青色のボタンをクリックしましょう。

NAMコインの登録方法②

ちなみに「ETH Wallet address」の部分は後でも登録できるようなので、今すぐに登録する必要はありません。ただし、購入の際には必要なので、まだ「マイイーサウォレット」のアカウントを持っていない人は早めに作ることをオススメします。

③送られてくるメールのURLからログイン画面へ行き、メールアドレスを登録する

②の「Resister」を押すと登録したメールアドレスへメールが送られて来ます。メールにURLが張られているので、URLをクリックして、ダッシュボード(購入画面)へログインしましょう。

④ログイン先で「購入」をクリックして購入する

NAMコインの登録方法③

「購入」ボタンを押して購入の手続きに入りましょう。NAMの購入申込ページには

「ETH – SmartContract」
「ETH – Exchange」
「BTC – Exchange」

の3つのタブがありますが、「ETH-SmartContract」のタブから購入しましょう。「申込数量」と「お客様のMy EtherWallet送出アドレス」を入力してください。そして「申込」をクリックすると以下のような画面が出てきます。

NAMコインの登録方法④

こちらに記載ある通りまだ完了はしていません。↑の下のアドレス(現在はモザイクがかかっていますが)にMy Ether Walletより送金すれば購入完了です。

My Ether Walletの登録はこちらの記事を御覧ください。

マイイーサウォレットとは?メリットや注意点・登録方法まで徹底解説!

2018.04.02
ETH送金時のガスリミットは75,000にしましょう。今は75,000以下で入力すると届かないようです。

 

NAMコインの評判

これまでになかった医療×AIの仮想通貨であるNAMコインですが、世間からの評判はどうでしょうか?

ネット上でのプラスな評判

これまでにない、医療分野での仮想通貨ということで期待している人が多いようです。

 

ネット上でのマイナスの評判

NAMコインの代表の資質に関するマイナス評価、既に完成しているサイトやドクターQのクオリティが非常に低いという意見が出ています。

 

世間の評判まとめ

↓のツイートが全てを語ってくれているような気がします。

プロジェクト自体の構想はこれまでにない非常良いもの!でも、それを本当に実行できるのか?が怪しい。これまで作ってきたサイトやドクターQをみている限りは実際に実現できるとは到底思えない。
これが世間の意見のようですね。

要するに「構想は◎、実現性は×」というのが世間の見方です。

 

延期されているNAMコインの上場予定

上場に関する噂

元々上場するという予定が延期になってしまったことにより、NAMコインへの不信感が募りました。そして、ネット上でも上場時期や上場の取引所に関して様々な噂や憶測がたくさん出て、どの情報を信じればよいか分からない状況になってしまっています。

そこでネットで飛び交っているたくさんの情報を一度整理していきます。

まず公式情報から読み取れる上場に関する情報を上げてみます。

先ほどもお伝えした通り人気につき、現在第二次セールを行っております。その関係で上場は現在も延期されている状況です。Twitter内の文章をそのまま抜粋します↓

現在、香港、シンガポール、ロシア、ブラジルなど複数取引所と交渉を終えて、上場への承諾を得ております。こちらの上場に関しては、セール終了後に行いますが、現状の規模ですと、日本で最大の大型上場になることが見込まれます。

こちらに記載されているように、「上場はセール終了後」そして「少なくとも香港、シンガポール、ロシア、ブラジルの取引所で上場」という情報は確実だと言えます。日本最大の大型上場というだけに期待が高まりますね。

ここからはネット上に広がる憶測も含めた情報です。

まだ取引所の名前等は公式にアナウンスされていない状況ですが、ある取引所の名前が挙がっています。

それは「ANX」です。

NAMコインの上場の噂のあるANX

「ANX」は香港、そしてアジア最大の取引所ともいわれている仮想通貨取引所です。日本人にとってはあまりなじみのない取引所だと思います。なぜならば、日本在住の方はアカウントの作成ができない状況だからです。

そしてその他にも某超有名取引所での上場の噂もありました。こちらはまだまだ噂だけで名前の公開すらされていません。しかし、日本人にとっても有名な取引所のようですので、いざ取引所での取引をする時にはそちらの某超有名取引所を利用することになるでしょう。

この2つに関してはかなり信憑性の高い情報だと個人的には感じます。

また某超有名取引所とは、「Binance」ではないか?という噂も出ていますが、それに関しては信憑性が低いのではないか?とも感じてしまいます。「Binance」で取引される可能性もありますが、現在分かっているネット上での情報だけではなんとも言えないです…

現時点で分かっていることは以下の通りですね。

・上場時期は2次セールが終了した8月20日以降

・上場する取引所の名前はまだ公開されていない

・香港、シンガポール、ロシア、ブラジルなど沢山の取引所での上場予定

・日本で最大の大型上場

 

上場に伴って起こる価格の変化の予想

これまでも多くの仮想通貨で「上場」をきっかけに価格が一気に上昇しました。今回も上場をきっかけに価格が上昇していくのでしょうか?これまでの上場で価格が上がったという例を挙げてみましょう。

例①:TRON

TRONは上場に伴い一気に価格を上げた仮想通貨としてよく名前があげられる仮想通貨です。こちらのチャートをご覧ください。

NAMコインは価格が上昇するのか?かつて上場で価格が上昇したTRON

 

チャートで赤色で〇をしている部分が取引所へ上場したことにより価格が上昇したことを示しています。TRONではICO自体がBinanceで行われ、その後も取引が続きました。

BinanceでICOでの販売当初、1円未満だったところから約25円まで上昇と25倍以上の急騰です。

例②:QASH

続いて、今回ご紹介しているNAMコインに状況が近い仮想通貨である「QASH」のこれまでのチャートをご紹介します。QASHは日本の取引所であるQUOINE社が自社取引所でICOした仮想通貨です。

まずはチャートをご覧ください。

NAMコインは価格が上昇するのか?かつて上場で価格が上昇したTRON

少し見にくいですが、左はしの赤丸の部分が、上場によって価格が上昇したと思われる部分です。価格としては上場前で30円程度だったのが上場後150円ということで約5倍になっています。

「QASH」と「NAMコイン」で似ていると思われる状況は↓の通りです。

・日本の会社のコイン

・のちに大手取引所に上場されることが約束された状況でのICO

他の仮想通貨も調べてみましたが、大手取引所に上場したことによる価格の変化が全くないという仮想通貨はありませんでした。しかし、仮想通貨によって差が出てくるのは上場後に価格が落ち着いた後の状況です。

上場して価格が落ち着いた後、「価格がまた上昇するパターン」と「価格がICO前の金額まで下がってしまうパターン」があります。

「上昇パターン」「下落パターン」の仮想通貨を分けるのが「仮想通貨自体の価値」です。

NAMコインの価格上昇するか?分かれ道

もちろんこれは当たり前ですが、大手取引所に上場するという「話題性」がある為、これまで以上に「知名度」が上がり、一時的に価格は上昇⇒下落が起こります。

その時にコイン自体に価値がないものだと「持っていても仕方がない」という思いから長期で保有する人が少なくなります。その結果、価格に安定性がなくなり、長期的に安定して価格が上がっていくことは無くなります。

つまりその後も「話題」がないと価格が上昇しない仮想通貨になり、話題が尽きた時点で「価値」が無くなってしまいます。

では、その「仮想通貨自体の価値を決めるもの」は何でしょうか?大きく分けると↓の通りです。

・プロジェクトの価値(プロジェクトが成功した場合のメリットの大きさ)
⇒他の仮想通貨と被っていないか?

⇒成功したことによるメリットが明確にイメージできるか?

⇒誰が得するのか?

⇒誰が得?×どれほど得?の掛け算

・実現可能性(プロジェクトが成功するのか?)

⇒リーダーは誰?リーダーの資質は?

⇒メンバーは優秀か?

⇒実現までの道のりが具体的に想定されているか?

⇒どんなアドバイザーがいるのか?

「上昇するパターン」か「下落するパターン」なのか?はこのようにある程度予測することができます。これをNAMコインで当てはめて考えていくと、プロジエクト価値は◎、実現可能性は×といったところでしょう。

つまり、実現可能性(「実現できそうだ」という期待感)をいかに上げていくか?が上場後も価格が安定して上昇するために大切なポイントだと思います。

 

NAMコインの将来性と今後

NAMコインの将来性はどうでしょうか?もちろんプロジェクトが進めば進むほど実現可能性はどんどん上昇していきます。NAMコインの今後に関して現時点でのプロジェクト進行度合い、そして公式が公開している今後の活動予定から見てみましょう。

現在の開発状況から見る将来性

NAMコインの現在の開発状況は代表の中野氏がツイートで呟いていました。

ブロックチェ―ンの電子カルテ、問診ロボット、ナムチェ―ン、ゲノム(遺伝子)読み取り技術の開発。このどれを取ってもかなりの無理難題といえます。

そんな超難題のシステムをスタッフ達と一緒に開発にいそしんでいる状況です。

また実際に様々な企業と連携に向けてのやり取りをしたり、医療現場での導入も始まりかけています。

このように実際にプロジェクトがどんどん前進しているのが分かると投資をする側としてはとても安心できますね。

世間の評判としてご紹介していたツイートのほとんどが、2017年時点でのものなので、その当時から比べると「技術」面もかなり向上している状況。また他社との連携を通じてプロジェクト進行度もかなり上がってきているでしょう。

つまり、実現可能性は△ぐらいまでは上がっていると思います。

公開されている今後の予定

今後の予定に関してはホワイトペーパーに記載されていました。調達できた資金額に合わせて3パターンのプランが記載されていました。

①調達額が500億円の場合

NAMの今後のプロジェクト進行予定:資金500億円調達時

②調達額が300億円の場合

NAMの今後のプロジェクト進行予定:資金300億円調達時

③調達額が100億円だった場合

NAMの今後のプロジェクト進行予定:資金100億円調達時

今回のICOの状況を見る限りでは恐らく①の500億円の場合のスケジュールで今後動くであろうことが予想されます。

今後「このプロジェクトは成功」するという期待感を見せる為に、そして逆に投資する側が「このプロジェクトは成功するのか?」を見分ける為に、それぞれの年でホワイトペーパーの計画通りにプロジェクトが進んでいくのか?が非常に重要になってきます。

前回もNAMコインの取引所情報が公開予定になっても公開されなかった事によって、不信感が生まれ、それが「NAMコインは詐欺では?」という心配に繋がりました。予定通りにプロジェクトを進めていくというのが、今後の価格の上昇に一番の鍵になってくると思います。

またNAMコインの価格に関してもホワイトペーパーで言及しており、最終的には100円、つまり100倍まで価格の上昇を目指しているようです。

 

まとめ

今回は現在世界中から大注目されている医療×AIの仮想通貨:NAMコインの基本情報から上場の情報、そして将来性に関して特集しました。

・NAMコインは現在の医療現場の問題を解決するプロジェクトの仮想通貨

・第1次セールが終了し、現在は第2次セール中

・セール終了後に上場する可能性が高い

・まだ上場する取引所は公式にアナウンスされていないが、ネット上では噂が流れている

・プロジェクトをホワイトぺーパーの予定通りに進めていくことが価格上昇の為に非常に重要

第2次セールは8月20日まで公開中とのことですので、一足先にICOでコインを購入しておけば、上場に合わせて価格が上がった時に利益が得られるかもしれません。

価格の上昇などを考慮せずとも、日本の1大問題ともいえる医療現場の問題を解決し得る仮想通貨として今後も注目していきたいですね。近日中に上場する取引所が公開されることもあり得ますので、情報はしっかりキャッチしましょう。